スタジオも、レーベルもいらない。
ビートを言葉から生み出して、マイクの前に立つ。slapz が声を混ぜます。誰かのインストではないので、誰かに下ろされる心配もありません。
どんな音がほしいか伝えれば、slapz がインストを作ります。その上でラップでも歌でも。友だちに送って乗ってもらっても、公開して同じビートでアプリ中と競っても。
どんな音がほしいかを書くだけ。ジャンル、気分、楽器、鳴っている部屋、年代、速さ。slapz がインストを作ります。サンプルパックも、レコード掘りも、権利処理もいりません。
アプリで詞を書いても、その場で即興でも。ビートに合わせてそのまま録音すれば、slapz が声のタイミングを合わせて混ぜます。
友だちにビートを送って、どう料理するか聴く。あるいは全員に公開して、誰がいちばん乗れたかをハートで決める。
聴きたい音を伝えれば、slapz がインストを作ります。誰かのレコードから抜いたサンプルではなく、オリジナルの音楽です。その上でラップして、公開して、自分のものにできます。
相手を選び、ビートを選んで送るだけ。相手の呼び出しに届き、あなたと同じインストの上に乗ります。断ってもよく、何も失われません。
毎週、誰でも参加できるチャレンジが立ちます。ビートはひとつ、ルールはひとつ、締切もひとつ。自分で作ったビートで自分のチャレンジを立て、仲間だけに、あるいは全員に開くこともできます。
曲は歌詞が下で動きながら再生されるので、いま歌っている行がわかります。オリジナルと自分のバージョンを切り替えたり、声だけを聴いたりもできます。
ビートを言葉から生み出して、マイクの前に立つ。slapz が声を混ぜます。誰かのインストではないので、誰かに下ろされる心配もありません。
同じインストを三人に送って、何が返ってくるか見る。全員が同じ鳴りを聴いて、誰ひとり同じようには乗らない。
ビートを立てて、仲間に開いて、あとはハートに任せる。同じインスト、同じルール、勝者はひとり。
メモアプリに詞はあるのに、下に敷く音がない。ずっと頭で鳴っていたビートを言葉にして、その上に落としてみる。
いいえ。slapz がビートを作り、声を混ぜます。ラップのチャレンジだけでなく歌のチャレンジもあります。出せる声域が、正しい声域です。
はい。slapz はあなたの説明からインストを作ります。サンプルもコピーも使いません。その上に録音したものは、公開するのも持ち続けるのもあなたの自由です。
アプリで詞を書いても、その場で即興でも構いません。常設のチャレンジのひとつは、まさにそのために作られています。ペンもパッドも、録り直しもなし。
ビートひとつ、ルールひとつ、締切ひとつ。公開チャレンジには slapz の誰でも参加でき、勝者はハートが決めます。全員が同じインストの上に乗るので、判断されるのは表現そのものです。
はい。ビートを立てるときに選べます。自分だけで走るか、つながっている人に送るか、リンクを知っている全員に開くか。
いりません。スマホで十分です。イヤホンがあると、録音中にビートがマイクへ回り込まずに済みます。
無料ではじめられます。カードは不要です。