ビートは思いのまま

ビートを、言葉で。
あとは乗るだけ。

どんな音がほしいか伝えれば、slapz がインストを作ります。その上でラップでも歌でも。友だちに送って乗ってもらっても、公開して同じビートでアプリ中と競っても。

無料ではじめられます · カード不要 · iPhone と Android
トラップドリルブーンバッププラグジャージークラブフォンクローファイヒップホップネオソウルトラップソウルR&Bゴスペル
使い方

伝える。乗る。世に出す。

01

ビートを伝える

どんな音がほしいかを書くだけ。ジャンル、気分、楽器、鳴っている部屋、年代、速さ。slapz がインストを作ります。サンプルパックも、レコード掘りも、権利処理もいりません。

02

マイクの前へ

アプリで詞を書いても、その場で即興でも。ビートに合わせてそのまま録音すれば、slapz が声のタイミングを合わせて混ぜます。

03

世に出す

友だちにビートを送って、どう料理するか聴く。あるいは全員に公開して、誰がいちばん乗れたかをハートで決める。

ビートは思いのまま

言えば、鳴る。

聴きたい音を伝えれば、slapz がインストを作ります。誰かのレコードから抜いたサンプルではなく、オリジナルの音楽です。その上でラップして、公開して、自分のものにできます。

  • トラップ、ドリル、R&B — 刺さるビート、曲はずっと自分のもの
  • サンプルではなく、つねにオリジナル
  • 公開するのも持ち続けるのも自由
友だちに送る

ビートを回す。何が返ってくるか。

相手を選び、ビートを選んで送るだけ。相手の呼び出しに届き、あなたと同じインストの上に乗ります。断ってもよく、何も失われません。

  • どのビートでも、slapz の誰にでも送れます
  • 相手はその上に自分のパートを録音します
  • 通話も日程調整もいりません
チャレンジ

同じビート。全員が挑む。

毎週、誰でも参加できるチャレンジが立ちます。ビートはひとつ、ルールはひとつ、締切もひとつ。自分で作ったビートで自分のチャレンジを立て、仲間だけに、あるいは全員に開くこともできます。

  • 今週のチャレンジは誰にでも開かれています
  • 自作のビートで自分のチャレンジも立てられます
  • 勝者はハートが決めます
聴きかえす

作ったとおりに、鳴らす。

曲は歌詞が下で動きながら再生されるので、いま歌っている行がわかります。オリジナルと自分のバージョンを切り替えたり、声だけを聴いたりもできます。

  • 曲についてくる歌詞
  • 自分のバージョンを並べて
  • ミックス全体でも、声だけでも
こんな人に

あなたの作り方に合わせて。

01
最初の一曲

スタジオも、レーベルもいらない。

ビートを言葉から生み出して、マイクの前に立つ。slapz が声を混ぜます。誰かのインストではないので、誰かに下ろされる心配もありません。

02
グループ チャット

ビートが一周する。

同じインストを三人に送って、何が返ってくるか見る。全員が同じ鳴りを聴いて、誰ひとり同じようには乗らない。

03
勝負

ビートの上で決める。

ビートを立てて、仲間に開いて、あとはハートに任せる。同じインスト、同じルール、勝者はひとり。

04
書く人

行き場のないバース。

メモアプリに詞はあるのに、下に敷く音がない。ずっと頭で鳴っていたビートを言葉にして、その上に落としてみる。

よくある質問

知っておくと。

ラップができないとだめですか?

いいえ。slapz がビートを作り、声を混ぜます。ラップのチャレンジだけでなく歌のチャレンジもあります。出せる声域が、正しい声域です。

そのビートは本当に自分のものですか?

はい。slapz はあなたの説明からインストを作ります。サンプルもコピーも使いません。その上に録音したものは、公開するのも持ち続けるのもあなたの自由です。

何も書いていない場合は?

アプリで詞を書いても、その場で即興でも構いません。常設のチャレンジのひとつは、まさにそのために作られています。ペンもパッドも、録り直しもなし。

チャレンジはどう動きますか?

ビートひとつ、ルールひとつ、締切ひとつ。公開チャレンジには slapz の誰でも参加でき、勝者はハートが決めます。全員が同じインストの上に乗るので、判断されるのは表現そのものです。

友だちだけで開けますか?

はい。ビートを立てるときに選べます。自分だけで走るか、つながっている人に送るか、リンクを知っている全員に開くか。

いいマイクが必要ですか?

いりません。スマホで十分です。イヤホンがあると、録音中にビートがマイクへ回り込まずに済みます。

ビートを、言葉で。
今夜、乗ろう。

無料ではじめられます。カードは不要です。